【東京グール:re】2期13話感想「そして、もう一度 Place」※ネタバレ注意!

©石田スイ/集英社・東京喰種:re製作委員会

東京喰種 トーキョーグール:re 2期 ストーリー

喰種 (グール) から人々を守るために組織された〔CCG〕(喰種対策局) で喰種捜査官として働く佐々木琲世 (ささき はいせ) は、もとは“ヒト”でありながら、喰種が持つ特殊な内臓器官“赫包 (かくほう)”を移植されたことで“半喰種 (はんグール)”となった青年・金木研 (カネキ ケン) であった。〔CCG〕が、喰種の一大組織“アオギリの樹”の本拠地が“流島 (るしま)”にあることを突き止め、殲滅に乗り出す。激戦が繰り広げられる中、作家の高槻泉 (たかつき せん) こと芳村 (よしむら) エトは、記者会見を開き、自ら“喰種”であることを公表。以前からエトを追っていたカネキは捜査官として彼女を喰種収容施設“コクリア”へと連行するが、そこでエトから、あることを託される。

東京喰種 トーキョーグール:re 第13話

トーキョーグール:reもついに佳境に入りましたね!

しかし、このアニメの主題歌はいつ聞いても本当に神がかりすぎ!

私はこのアニメを見るまでは、「凛として時雨」という歌手は知りませんでしたよ。

石田スイ先生の熱烈オファーによって決定したみたいなんですがね、スイ先生の独特で個性的な世界観にぴったりですよね!( *´艸`)びっくりするくらい!

これは原作の漫画を見ているだけでは味わえない楽しさ。やっぱりアニメはいいですよね!(^^)/

13話では、金木君が和修家の正体に気付きはじめるという重要な回。

小さい時のリぜちゃんが、まあ可愛いのなんのって♪どこで一体間違ってしまったのだろうか(笑)

大人のリぜちゃんはそれで魅力がいっぱいなんですけどね( *´艸`)

しかし、金木君のキャラ変はとにかく、すごい。見るたびにキャラ変わってね??(笑)

ちょっとでも見逃すとと誰か分からなくなるレベルで内面もすごい変わりっぷり。

これを「覚醒」って呼んでるみたいだけど、スイ先生は一体どんな思いを込めているのかな?と考えてしまいますね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA